Posted by admin on 3 月 11, 2010 in
Software
「ファイル」メニュー
- Javascript → Acrobat JavaScriptのチェックを外す(重要)
Posted by admin on 3 月 11, 2010 in
Software
インストール
- 「Custom」インストールを選択
- 「Add an icon to the Start Menu」「Add an icon to WIndows Quick Launch Toolbar」を外す。
- 「I accept the License Terms adn want to install Foxit Toolbar」「Mak Ask.com my defalut search」を外す。
- デスクトップにeBayのショートカットアイコンが作成されるので、削除する。
Posted by admin on 3 月 11, 2010 in
Software
インストール
- カスタムインストール」を選択
- コンポーネントの選択 → 「AVG for Windows」以外をすべて外す。
- リンクスキャナ、メールスキャナ(Gmailを使うため)などを外す。
バージョン
- 2010-03-11 AVG Free 9.0.716
Posted by admin on 3 月 11, 2010 in
Software
標準設定
その他/ファイルタイプ別の設定
- 体裁/折り返し → ウィンドウ幅に合わせる
- 体裁/タブの文字数 → 4
- 体裁/行番号の計算方法 → ワープロ的
- デザイン/ON
- デザイン/OFF
Posted by admin on 3 月 11, 2010 in
未分類
標準設定
- オプション/「基本設定」タブ/起動時ページ
- http://www.google.co.jp/ig
- http://www.rememberthemilk.com/login/
- オプション/「基本設定」タブ/規定の検索エンジン → Google
- オプション/「基本設定」タブ/規定のブラウザ → Google Chromeを規定のブラウザにする
- オプション/「高度な設定」タブ/ダウンロード(保存先) → デスクトップに変更
Posted by admin on 3 月 11, 2010 in
Software
- 秀丸
- TeraTerm
- Dropbox
- SugarSync
- EverNote
- 7zip (Portable)
- +Lhaca
- Explzh 法人利用は有料
- Stickies
- BunBackup
- AVG 個人,小規模企業では無料
- AVG ウィルス対策ソフト。個人,小規模企業では無料
- Foxit Reader PDF Reader(メイン)
- Adobe Reader PDF Reader(サブ)
Posted by admin on 1 月 17, 2009 in
Mac
2008年のJobs氏の提案,スタイリッシュな「MacBook Air」は買い? :ITpro
MacBook Airに搭載されているメモリーは2Gバイト。筆者は当初,標準装備で2Gバイトとはなかなか気前がよい仕様と思っていたのだが,その理由はここにあったのだ。メモリーはオンボードで固定され,増設も減らすこともできない。同様にしてバッテリも自分の手で交換できない。充電能力が衰えた際には,Apple にパソコン本体を預けて交換してもらう必要があり,これは面倒なことになりそうと筆者は感じている。これまでのように別売りのバッテリを買ってきて,自分で交換するというわけにはいかないのだ。Appleに預ける数日間,別のマシンでの仕事をしなければならないのはつらいことだ。
(中略)
ノートパソコンのバッテリは,充電容量が90%から100%の状態のときに電源を頻繁に抜き差ししているとすぐにだめになってしまう。何かの拍子でコードが抜けてしまった場合,その場ですぐにアダプタポートをつなぐというのが多くのユーザーの自然の行為。しかし,それがあだとなるのだ。その際はそうはせず,バッテリの容量を十分減らしてから接続し,充電容量が100%になるまで絶対に抜かないといった使い方が望ましいのだ。しかし残念ながらAppleはこのことの周知を徹底していない。その結果,多くのMacノートパソコンのバッテリの寿命は短くなっているというのが現状である。
バッテリの使い方について。勉強になる。
Tags: MacBookAir
Posted by admin on 1 月 4, 2009 in
パソコン
ネットで拾ったファンレスのDell mini12の中身の写真。中身がスカスカならば、凝った熱処理しなくても良いというのは、面白い。

Posted by admin on 1 月 4, 2009 in
Postfix
- ユーザディレクトリに、.forward というファイルを作成して、制御する。
- .foreardは、最終的には、uidはオーナーのuidで、かつ、gidはオーナーのデフォルトグループのgidに設定する必要がある。
- .forwardは、Maildir 形式と、Mailbox 形式とでは、書式が異なる。
- .forwardに、プログラムのパスを記載することもできる。その場合には、前後を"(ダブルクォート)で囲むこと。
CODE:
-
◆Maildir形式の .forward ファイル
-
~/Maildir/
-
転送先アドレス1
-
転送先アドレス2
-
転送先アドレス3
-
-
◆Mailbox形式の .forward ファイル
-
\アカウント名
-
転送先アドレス1
-
転送先アドレス2
-
転送先アドレス3
-
-
◆Maildir形式で、メール転送を行わない場合の例
-
~/Maildir/
-
-
◆Maildir形式で、メール転送を行う場合の例
-
other_user@other_domain.com
-
other_user2@other_domain2.com
-
other_user3@other_domain3.com
.forwardの中のコマンドはダブルクォートで囲む
CODE:
-
×
-
| [command] || exit 9
-
-
-
○
-
"| [command] || exit 0"
Posted by admin on 1 月 4, 2009 in
Postfix,
Software
- nPOPというWindowsソフトを使って、送受信確認を行います。
- 注意点は、メニューのアカウント>送信「タブ」画面において、
- SMTP認証チェックボックスに、チェックを入れる。
- SMTP認証の右側の設定ボタンを押下して、「POP3のユーザ名とパスワードを使用する」にチェックを【入れない】
- ユーザ名は、user_name@domain_name.com のように、ドメイン名をつける。
- パスワードは、saslpasswd2で設定したものを利用する。
Tags: Mail